通常時の打ち方
哲也 新宿VS上野の打ち方としては、左リールは適当打ちでも取りこぼしは無いが、白7を狙えばデカピン・チェリーとの同時当選時に停止形でボーナスの種類を絞り込むことができる。
ボーナス最速揃え手順を実行すれば赤BIGと緑BIGを同時にフォローできるので、白7狙いが最も効率の良い打ち方となる。
【最初に狙う絵柄】
左リール上・中段に白7を狙おう。
▼停止パターン1
【成立役】
・チェリー
・デカピン
・チェリー・リプレイ・リプレイ
▼停止パターン2
【成立役】
・ハズレ
・3択8枚役
・共通8枚役
・チェリー
・デカピン
停止パターン2からのチェリー・デカピンはボーナス確定のため、アツい演出が発生したらフォローしよう。
白系ボーナスとの同時当選時のみ、停止パターン2からデカピンorチェリーが入賞する。レバーONでアツい演出が発生したら右リールにチェリーを狙おう。
▼停止パターン3
【成立役】
・リプレイ
・チャンスリプレイ
▼停止パターン4
【成立役】
スイカ
▼停止パターン5
【成立役】
・12枚役
・リプレイ
【ボーナス最速揃え手順】
まず、中リールの下段に緑7をビタ押しする。緑7がビタ止まれば緑BIGをフォロー、赤7が中段までスベってくれば赤BIGをフォローしよう。揃わなければ「白BIG」or「REG」となるので、確率が高いREGから狙い、コインロスを最小限に抑えよう。
BIG中の打ち方
| BIG中の小役確率(解析値) | |
|---|---|
| チェリー | 1/8.4 |
| 7揃い | 1/84.3 |
| デカピン | 1/851.1 |
デカピン成立時はフリーズ発生&大量ナビストック!
BIC中の演出は、BIG開始時にMAX BETで選択できる。ダンチBIG、ドテ子BIGはカットインの種類で7揃いの期待度を示唆し、哲也BIGはカットインが発生した時点で7揃い確定となる。なお、フリーズ発生はデカピン確定となる。
哲也BIG
カットイン発生で7揃い確定!

完全告知タイプの哲也BIGは、7揃いをいち早く察知したい人や時間効率を重視したい人にオススメのBIG。チェリー成立時には「プルル」と音が鳴るので、右リールにいずれかの7絵柄を狙って入賞を拒否しよう。
入賞すると枚数的に損してしまうので、聞き逃しには注意!
ダンチBIG
襖・文字・タイミングで7揃いの期待度が変化!

チャンスタイプのダンチBIGは、カットイン時に出現する襖の種類、文字の色、襖の閉まるタイミングで7揃いの期待度を示唆する。
文字の内容による確定パターンも存在し、「博打に私情を〜」「誠」「孔雀」なら文字の色にかかわらず7揃い確定となる。
【7揃い期待度】
・文字色 (低)黒 → 赤 → 金(高)
・タイミング (低)レバーON時 → ウェイト解除時(高)
松でも20%以上、龍なら30%以上の期待度がある。
ドテ子BIG
背景・牌の並びで7揃いの期待度が変化!

ルーレットタイプのドテ子BIGは、カットインの背景と配牌で7揃いの期待度を示唆する。ドテ子牌が多いほど期待でき、ルーレットがドテ子牌で停止すれば7揃い確定となる。
もちろんドテ子牌に止まらなくても7揃いのチャンスはあるので最後まで見逃せない。
【7揃い期待度】
・青 → 期待度5%以上
・緑 → 期待度50%以上
・赤 → 7揃い確定!
また、配牌時に役が完成している場合もある。
